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CS:GO Aimマップ『Aim Botz - Training』にタイムアタックモードが追加 CS:GO Aimマップ『Aim Botz - Training』にタイムアタックモードが追加

CS:GOのAimマップ『Aim Botz - Training』がアップデートし、新たにタイムアタックモードが追加されました

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Counter-Strike: Global Offensive DeToNator CS:GO部門にshoushiが再加入、トライアウト3名を加え活動を再開

DeToNator

DeToNator CS:GO部門が公式サイトにて活動再開を発表しました。

DeToNator CS:GO部門が活動を再開

2016年12月、DeToNatorは Japan Norisen選手を除くメンバーがチームを去り、新体制の構築に向けて活動休止となっていました。

そして今回、2016年3月にチームを脱退した Japan shoushi 選手の再加入と、3名のトライアウトメンバーの追加を発表。下記5名で改めてCS:GOの活動を行なっていきます。

DeToNator CS:GO

  • Japan Norisen
  • Japan shoushi
  • Japan guin (トライアウト)
  • Japan nekko (トライアウト)
  • Japan ayanox (トライアウト)


shoushi選手

今後、Japan DeToNatorがどの大会に出場してくるかはいまのところ明らかにされていませんが、2017年2月25日(土)に開催が予定されている『第2回 日本eスポーツ選手権大会』CS:GO部門の当日オフライン予選が新チーム最初のオフライン大会出場となる可能性が高いのではないでしょうか。

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e-Sports(eスポーツ) プロゲームチーム『SCARZ』がマネーパートナーズとのスポンサー契約を締結

scarz-moneyp

日本のプロゲームチーム Japan SCARZが、オンライン外国為替証拠金取引の専業会社「マネーパートナーズ」とのスポンサー契約を発表しました。

プロゲームチーム『SCARZ』がマネーパートナーズとのスポンサー契約を締結

公式発表によると、マネーパートナーズ社は Japan SCARZの国内外での活動や挑戦を支援することを通じた日本eスポーツの隆盛を願い、今回のスポンサード契約に至ったと説明。

提携活動の第1弾として、SCARZの公式サイトからマネーパートナーズの発行する年会費無料のプリペイドカード「マネパカード」の新規開設があった場合、一定額がチームの活動費に反映されるという取り組みが開始されています。

Japan SCARZは本日2017年1月20日(金)より開幕となる『League of Legends』の日本プロリーグ『League of Legends Japan League 2017 Spring Split』に参戦予定で、初戦は1月21日(土)17時より行なわれる Japan Rascal Jester戦となります。

株式会社 マネーパートナーズのコメント

この度のチームSCARZとマネーパートナーズのパートナーシップを大変嬉しくご報告させて頂きます。
マネーパートナーズは、オンラインでの外国為替証拠金取引の専業会社として初めて上場を果たし、インターネットを利用したサービスの簡素化を追求、手数料などの無駄を省き、大変お得なコストの外貨両替とプリペイドカード事業を拡大させてまいりました。

そうしたIT技術と金融の業務を元に、直近では、仮想通貨への取組からいわゆる「FinTech」分野への参入で注目をいただいております。代表の奥山は、日本のゲーム産業の創成期より興味をもち、界隈との人的関係を構築して参りました。

また、趣味のアンティークゲームソフト収集は有名で、何度かメディアにも取り上げられたことがございます。 今回、SCARZの熱い想いに触れ、ただのスポンサードに終わることなく、外国為替の会社である強みから、日本e-sports業界の世界への挑戦へのバックアップ体制を構築したいとの想いと、ゲームとFinTechという専門業界相互のシナジーによる両社の発展を模索するべく、今回の提携にいたりました。マネーパートナーズは、e-sportsの未来は明るいと考えます。

友利 洋一氏のコメント (SCARZ代表)

この度SCARZは、株式会社マネーパートナーズ様とスポンサー契約を結びました。
まずは、この度の契約で一緒にe-Sportsの新たな風を吹かすが出来る事をSCARZ代表として心よりお礼申し上げます。
マネーパートナーズ様はSUPER GT300(カーレース)に続いて、日本のe-SportsとSCARZと手を取り合っていきます。

今回の始まりは、SCARZとしてもe-Sportsとしても更なる進化が出来ると感じております。
SCARZが目指す道は、e-Sportsというジャンルを伝統あるスポーツの一種にすると共に、人気スポーツ同様の地位を確保していくことです。

マネーパートナーズ様との提携を心より嬉しく思い、チームが更に進化と跳躍を行い前進して参ります。
代表の奥山様は、スポーツやチームに対しての考えにとても共感を得ることが沢山あります。
一緒に進むべき上で強さだけではなく、競技やスポーツとしてシーンの可能性を広げていきます。
今後もマネーパートナーズ様とSCARZを宜しくお願いします。

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Game プロeスポーツチーム『HANAGUMI』が3つ目のFPSタイトル『BLACK SQUAD』に進出、新規メンバーの募集を開始

HANAGUMI

先日よりプロeスポーツチームとしての活動を開始した発表した Japan HANAGUMIが、『BLACK SQUAD』部門への進出を発表しました。

『HANAGUMI』が『League of Legends』部門を設立、新規メンバーの募集を開始

Japan HANAGUMIは『Overwatch』と『Battlefield』に続くFPS部門として、無料FPS『BLACK SQUAD』のチームを立ちあげました。先日の『League of Legends』部門も加えると、これで4部門を保有するチームとなります。

今回の募集では、Japan HANAGUMIの『BLACK SQUAD』部門として活動を希望する個人およびチーム単位での加入希望者に呼びかけが行なわれました。加入の条件については、チームのリクルートページを参照して下さい。

代表の田中氏は、下記のようにコメントしています。

田中 佑弥氏のコメント (HANAGUMI代表)

この度、BLACK SQUAD部門設立を発表する事ができ、大変嬉しく思います。
先日からスポンサー契約、プロチーム化、League of Legends部門設立と続けて発表をさせて頂きました。

そして2017年、もう一つの新たなチャレンジとして、今後より大きな盛り上がりが予想されるFPSタイトルである、
「BLACK SQUAD」というタイトルに挑戦させて頂く事となりました。
今後共、HANAGUMIを宜しくお願い致します。

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e-Sports(eスポーツ) VRプラットフォーム『SLIVER.tv』が『ESL』や『DreamHack』と提携、eスポーツ向けの360度VRライブストリーミングを提供

SLIVER.tv

eスポーツ向けの360度バーチャルリアリティプラットフォームを展開する『SLIVER.tv』が、『ESL』『DreamHack』とVRライブストリーミング配信のグローバルパートナーシップ契約を締結しました。

VRプラットフォーム『SLIVER.tv』が『ESL』や『DreamHack』と提携

『SLIVER.tv』は2016年10月に開催された賞金総額25万ドルのCS:GO大会『ESL One New York 2016』、2016年11月に開催された『Intel Extreme Masters Oakland』で手を組み、同大会のVR放送を実施しました。『IEM Oakland』では13万人が『SLIVER.tv』によるVR放送を通じて試合を観戦した実績があります。

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今回のグローバルパートナーシップにより、『SLIVER.tv』は『ESL』と『DreamHack』が主催する『Counter-Strike: Global Offensive』『Dota 2』『League of Legends』など14のeスポーツトーナメントにおいて、VRでのライブストリーミング配信を行なう予定です。

対象イベント

SLIVER.tv - DreamHack 2017 Events

  • DreamHack Masters Las Vegas - Feb 15-19
  • DreamHack Masters - Q3 Date and Location TBA
  • DreamHack ASTRO Open Austin - Apr 28-30
  • DreamHack ASTRO Open Atlanta - Jul 21-23
  • DreamHack ASTRO Open Montreal – Sep 8-10
  • DreamHack ASTRO Open Denver - Oct 20-22
  • DreamHack ASTRO Open Winter - Nov 30-Dec 2
  • DreamLeague Season Seven Playoffs - Dates and Location TBA
  • DreamLeague Season Eight Playoffs - Dates and Location TBA

SLIVER.tv - Intel Extreme Masters 2017 Events

  • Intel Extreme Masters Katowice, Poland - Feb 25-Mar 5
  • 3 Addtl IEM Global events - Dates and Location TBA

SLIVER.tv - ESL One 2017 Events

  • ESL One Cologne - Jul 3-8
  • ESL One New York - Sep 1-15
  • ESL One Addtl event - Date and Location TBA

Mitch Liu氏のコメント (SLIVER.tv創設者・CEO)

2017年にeスポーツトーナメントの2大組織と取り組みを行っていく事に興奮しています。私たちのビジョンは、eスポーツのライブストリームに新たな見方を提供することで、その観戦体験を永久的に変えていくことです。ESL と DreamHackが主催する14のイベントと提携することで、世界中の数百万のeスポーツファンに私たちの360度バーチャルリアリティ、ライブリプレイ、統計技術を体験していただくことが可能となります。

Stuart Ewen氏のコメント(ESL, Product Manager)

昨年の ESL One New York と IEM OaklandにおけるSLIVER.tvとのパートナーシップは私たちの期待を大きく上回るもので、ファン、チーム、選手たちはVRにおけるCS:GOとLoLのライブ配信に圧倒されました。

今年は、2016年に10万人を超える来場者と200万を超えるオンライン同時視聴者数を記録した『ntel Extreme Masters World Championship』の2017年版を含む7つのイベントにおいてSLIVER.tvとの契約を結びました。SLIVER.tvの力を借りることで、2017年のイベントがより良く大きな物になることを願っています。

Marcus Lindmark氏のコメント (DreamHack AB, CEO)

DreamHackは2016年のESLイベントにおけるSLIVER.tvの成功とユニークなサービス提供にに感銘を受けました。2017年は7つのイベントにおいてSLIVER.tvと独占的にパートナーシップを結び、エンドツーエンドのVRライブキャストプラットフォームソリューションを通じてDreamHackのコンテンツにフォーカス出来るようにしました。

DreamHack ASTRO Openは世界最長のeスポーツサーキット大会の1つで、2016年には1億5000万以上のストリーミング視聴を記録しました。新たな360度のVRストリームを追加することによる、さらなる成功を楽しみにしています。

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e-Sports(eスポーツ) 『Acer』のゲーミングブランド『Predator』がプロゲームチーム『SCARZ』とスポンサー契約を締結

SCARZ×Predator

日本エイサー株式会社が、プロゲームチーム Japan SCARZ とのスポンサー契約締結を発表しました

ゲーミングブランド『Predator』がプロゲームチーム『SCARZ』のスポンサーに

日本エイサー株式会社は『SCARZ』の自らを挑戦者とする姿勢と、ゲームプレイやデバイスにおいて常に高品質を求め続ける気質が『Predator』に込める思いと合致すると評価。スポンサー契約を通じて互いに十二分に引き出し合い、eスポーツの躍進を目指してさまざまな活動に共同で取り組んでいくと説明しています。

チームのメンバーは『Predator』ブランドの製品を通じて練習やストリーミング配信を行なっていきます。

友利洋一氏のコメント (SCARZ代表)

この度SCARZは、Acer様とスポンサー締結したことを大変うれしく思います。厚くお礼を申し上げます。
私達が持っていなかったパワーをPredatorを通じて得ることにより、更なるパフォーマンス向上が可能となります。そして、今まで誰も成し得なかった方法で、常に上を目指していく思いが合致しました。ゲームパフォーマンス、配信パフォーマンスなど eスポーツ選手にとってはどれも大事なものです。Predatorを使用することにより、選手が今まで出来なかった事が可能になり、最大限の力で行えます。

高品質の新しい可能性を体感することにより、更なる高みと楽しさをPredatorと一緒に
沢山発信させていただきます。激しい戦いを勝ち抜くために、最上級の武器を手にして、
多くの人々の心に跡を残し続ける存在として精進して参ります。
今後もSCARZを宜しくお願いします。

SCARZ 2017年度活動タイトル

  • League of Legends
  • Dota 2
  • HearthStone
  • Shadowverse
  • World of Tanks
  • Counter-Strike: Global Offensive
  • Alliance of Valiant Arms
  • Overwatch
  • BLACK SQUAD
  • FIFA
  • Call of Duty

2017年の Japan SCARZは現時点で上記ゲームタイトルでの活動を予定しており、2017年1月20日(金)より開幕となる『League of Legends』の日本プロリーグ『League of Legends Japan League 2017 Spring Split』に出場します。Japan SCARZの初戦は、1月21日(土)17時より行なわれる Japan Rascal Jester戦となります。

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Counter-Strike: Global Offensive CS:GO Aimマップ『Aim Botz - Training』にタイムアタックモードが追加

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CS:GOのAimマップ『Aim Botz - Training』がアップデートし、新たにタイムアタックモードが追加されました。

CS:GO Aimマップ『Aim Botz - Training』にタイムアタックモードが追加

『Aim Botz - Training』はCS:GOにおけるAiming(照準を合わせて狙う)技術を向上させるためのトレーニングマップです。

自分の好みに合わせて使用する武器、Botの状態、動きなどを簡単かつ自由自在に設定して練習をすることが出来るのが特徴です。

今回の最新アップデートより、規定のBot数を倒すタイムを競う「Challange」モードが追加されました。

利用方法

利用方法は簡単で、好きな設定を終えてから、マップ内にあるパネルから倒すBotの数をショットしてさらにスタートボタンを撃つだけ。
するとタイム測定がスタートし、規定数に到達するとブザーが鳴りスコアが表示されます。

aim_bot-2-s

Bot撃ちは野球の素振りのようなもの。日々の継続で効果あり

個人的に、日々約500体のBotを同マップで200日近く続けているのですが、これまでは「いまBotを何体倒しているのか」ということが気になり集中出来ない事がありました。

今回のアップデートにより、スタートしたらあとは終わりを自動的に教えてくれるので非常にやりやすくなりました。平均スコアなども出してくれるので、どのくらいの早さなのかがよくわかるのもうれしいところです。

静止状態のBot撃ちは個人的に野球の素振りのようなもので、Aimingの基本動作を体に覚え込ませるものだと思って日々取り組んでいます。単純なことですが、継続して続けることである一定のところまではかなりの精度向上を実現出来ます。

より実践的な練習としては、ピッチングマシーンのボールを打つかのように、動きをつけたBotを撃つなど難易度を上げていくと良いでしょう。

ぜひ一度お試し下さい。

レポート

マップ 『Aim Botz - Training』

execut1veさん情報提供ありがとうございました

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League of Legends LoL平日イベント『ESCサモナーズカップ』が1/25(水)にe-sports cafe 新大久保店で開催

esports-cafe

『League of Legends』の平日イベント『ESCサモナーズカップ』が1月25日(水)にe-sports cafe 新大久保店で開催されます。

ESCサモナーズカップ

『ESCサモナーズカップ』は毎週定期的オフラインで集まって『League of Legends』を心ゆくまで楽しんでもらう事をコンセプトに実施されます。

イベントでは、最大30名の参加者を対象に運営者がチーム分けを実施。トーナメント形式で対戦を行ない、優勝チームには『League of Legends』のフィギュアが賞品として贈られます。

開催情報

  • 開催日:2017年1月25日(水)受付開始 18:00、受付終了 18:30、試合開始 19:00~22:30
  • 会場: e-sports cafe 新大久保店(東京都新宿区百人町2-10-1 南雲ビル 5F) [アクセス]
  • 募集人数: 30名(6チーム) ※観戦可能
  • 試合形式: 即席チームトーナメント、サモナーズリフト5vs5
  • 大会参加費: 無料 (通常の利用料金のみで参加可能)
  • 参加資格:『League of Legends』日本サーバーのアカウントを所持していること、日本語でコミュニケーションが取れること
  • 優勝賞品:『League of Legends』フィギュア×5個

参加方法

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Counter-Strike Counter-Strikeプレーヤー「e-boy」こと有名ラッパーの「UZI」氏がインタビューでCS1.6やe-Sportsに言及

UZI

Japan e-boyのゲームIDでCounter-Strike1.6等をプレーする有名ラッパーの Japan UZI 氏が、インタビューにて『CS1.6』や『e-Sports』に言及されていました。

有名ラッパー『UZI』氏がインタビューでCS1.6やe-Sportsに言及

フリースタイルのラップバトルをテーマにしたテレビ番組『フリースタイルダンジョン』(テレビ朝日)のMCとして人気を博すラッパー Japan UZIさんのインタビューが公開され、その中で『Counter-Strike1.6』や『e-Sports』に熱中したエピソードが明かされていました。

Japan UZIさんは Japan e-boy の名前でゲームをプレーするゲーマーとしての顔も持ち、『バーチャストライカー』世界王者や『ウイニングイレブン』日本王者などの実績があります。

インタビューでは、事務所マネージャーの電話を3年間ほど無視しながら『Counter-Strike1.6』に没頭したというとんでもないエピソードや、最近注目度を増す『e-Sports』についても言及されていいました。

UZIさんは『Counter-Strike1.6』をテーマにした「H.A.I.J.I.N 99X」(『美髯公』に収録)や「Battle Field」(『Natural 9』に収録)を自身のアルバムに収録されています。

ちなみに、Japan UZIさんのCSの師匠とも言うべき存在は、日本Counter-Strikeのレジェンド Japan Noppo氏。何度か対戦させていただいたことがありますが、Infernoの砂場における堅い守りが印象的でした。

ぜひインタビューをチェックしてみて下さい。

UZIさんによる『バイオハザード7』をテーマにしたラップのムービーも合わせてどうぞ。

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Counter-Strike: Global Offensive CS:GO『IEM World Championship Katowice 2017』にVirtus.pro、NiP、Astralis、SKの招待出場が決定

Intel Extreme Masters World Championship Katowice 2017

2017年3月1~5日にポーランドで開催される『Intel Extreme Masters World Championship Katowice 2017』の招待出場4チームが発表されています。

IEM World Championship Katowice 2017

『IEM World Championship Katowice 2017』は、これまでの実績を元にした招待8チームと、予選を通過した4チームの計12チームが出場して実施されます。

今回の発表で新たに2つの招待チームが発表され、合計4チームの出場が確定となりました。

出場チーム

招待チーム

  • Poland Virtus.pro - TaZ, NEO, pasha, Snax, byali
  • Sweden Ninjas in Pyjamas - f0rest, GeT_RiGhT, Xizt, friberg, pyth
  • Denmark Astralis - dupreeh, device, Xyp9x, Kjaerbye, gla1ve
  • Brazil SK Gaming - FalleN, coldzera, fer, TACO
  • World 後日発表
  • World 後日発表
  • World 後日発表
  • World 後日発表

予選通過チーム

  • Europe ヨーロッパ予選
  • Europe ヨーロッパ予選
  • Europe ヨーロッパ予選
  • United States アメリカ予選

大会はポーランドの「Spodek Arena」で行なわれ、賞金総額は$250,000となります。

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League of Legends 1/20(金)開幕 LoL日本プロリーグ『LJL 2017 Spring Split』出場各チームのロスター発表

ljl2017

2017年1月20日(金)より開幕となる『League of Legends』の日本プロリーグ『League of Legends Japan League 2017 Spring Split』に出場する選手が公式サイトで発表されました。

LJL 2017 Spring Split

『LJL 2017 Spring Split』には『LJL 2016 Summer Split』の上位4チームと、入れ替え戦『LJL 2016 Summer Promotion Series』で勝利した2チームを加えた6つのプロチームが出場して行なわれます。

今シーズンに挑む各チームのメンバーは下記のとおりです。

Japan 7th heaven

  • Japan Yuhki "SatoRy" Tange (Top)
  • Korea Yeong-Dae "Rokenia" Jun (Jungle)
  • Japan Sho "Shinmori" Shinmori (Mid)
  • Japan Yusuke "NaeMisa" Takano (ADC)
  • Japan Junya "ThintoN" Matsuoka (Support)
  • Japan Akihiro "Broooock" Hosogoe (Sub)
  • Japan Kouta "WildSpeed" Terada (Sub)
  • Spain Rodrigo "Solid" Nanton (Sub)
  • Japan Sho "Estelim" Takahashi (Sub)

Japan DetonatioN FocusMe

  • Japan Yuta "Yutapon" Sugiura (Top)
  • Japan Shirou "Paz" Sasaki (Jungle)
  • Japan Kyohei "Ceros" Yoshida (Mid)
  • Japan Shotaro "Zerost" Ikeda (ADC)
  • Korea Han "viviD" Ki Hoon (Support)
  • Japan Naoki "nororin" Niimi (Sub)

Japan Rampage

  • Japan Shunsuke "Evi" Murase (Top)
  • Korea Lee "Tussle" Moonyong (Jungle)
  • Japan Osamu "Ramune" Ozawa (Mid)
  • Japan Yuta "YutoriMoyasi" Noguchi (ADC)
  • Korea Jeon "Dara" Jeonghoon (Support)
  • Japan Kiichi "Meron" Watanabe (Sub)
  • Japan Yuta "Lem0n" Kobayashi (Sub)

Japan Rascal Jester

  • Japan Takahito "Atyamomo" Suzuki (Top)
  • Japan Takahito "iSeNN" Ogawa (Jungle)
  • Japan Masaaki "alleycat" Yamaguchi (Mid)
  • Japan Shunya "NoA" Honda (ADC)
  • Japan Yuuki "Yuki" Takahashi (Support)
  • Japan Rikiya "Rkp" Yuasa (Sub)

Japan SCARZ

  • Japan Kento "Arfoad" Inoue (Top)
  • Japan Masaru "Mei" Hatate (Jungle)
  • Korea Kim "Search" Je won (Mid)
  • Japan Wataru "Day1" Shimizu (ADC)
  • Japan Kazuta "Kazu" Suzuki (Support)
  • Japan Sota "Air" Kadoyama (Sub)
  • Japan Daiki "Way" Tanemura (Sub)
  • Japan Hirokazu "Araragi" Ogino (Sub)
  • Japan Yuji "Terette" Mamiya (Sub)

Japan Unsold Stuff Gaming

  • Japan Ryo "apaMEN" Odagiri (Top)
  • Korea Jiwon "Neo" Mun (Jungle)
  • Korea Hongjoo "REMIND" Kim (Mid)
  • Japan Sota "Haretti" Nakamura (ADC)
  • Japan Ryosei "Enty" Tanioka (Support)
  • Japan Yoshimasa "Fate" Satou (Sub)

今回は、『LJL』初となる試みとして全試合がオフラインの特設スタジオで実施されます。各試合ごとに会場にて出場選手へのインタビューが行なわれる予定です。

レギュラーシーズンでは全チームがBest of 3形式で2回の対戦を行ない、上位3チームがプレーオフへ進出することができます。
プレーオフの日程や会場は、改めて発表予定です。

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